JAMニュース毎日更新中!
5月17日(木曜日)
BLACK SHEEPのアコースティックナイト、夕方19日のジャズライブの主催者のカランのママが打ち合わせに見えました。ワインとステーキで軽い(?)夕食をとりながら当日の飲物や食事の内容を決め8時前にお帰りになりました →…続きを読む
5月16日(水曜日)
CheePlusのハートッフルナイト。先月は村田バンドのイベントでの出演だったので久しぶりの単独ライブでした。夕方5時過ぎから入念なサウンドチェックをしたのですが、本番になってチイさんのキーボードが壊れてしまい急遽お店の →…続きを読む
5月15日(火曜日)
ジャズギタリスト小暮哲也さんのトリオのライブでした。天気予報がうまく外れて夕方には雨も上がりほっとしていたのですが1ステージ目の途中位から店の中まで雨の音が響いて来るようなすごい勢いで雨が振り出しました。当然予定していた →…続きを読む
5月14日(月曜日)
STORMY MONDAY、参加者は柴田新之助君、松江竜太、はしもとよしこ、そしてシラフの4組でした。クニモト君とCheePlusの尾形君が聞きに来てくれました。9時過ぎにはマリーンズファンの齋藤さんも聞きに来てくれいい →…続きを読む
5月12日(土曜日)
金田ヒサのLiving LIVEの2回目!ゲストの小林徹也のライブが8時丁度に始まり会場の雰囲気は一気に変わりました。食べたり飲んだりするのも忘れて聞き入るお客様、しばらくすると緊張もほぐれて笑いや歓声も起きて素晴らしい →…続きを読む
トピックス
JAM SUPER LIVE!!!!!!
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第3回ジャムミュージックフェスティバルにゲスト出演してくれた
チープスリルのジャムでのライブが実現します。競演にアコースティックグループのリトルバーズが出演します。日時は6月24日日曜日
12時30分開場、1時開演、入場料は¥1500-(1drink order)
ジャニス・ジョプリンの名曲の数々を濃密に表現するチープスリルのライブはこの日を入れて残り3回です。お聞き逃しの無いよう!
予約を入れてくださいね!担当(野口夢二)第4回JAM MUSIC FESTIVAL
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第5回ジャムミュージックフェスティバル
おかげさまで4月15日(日曜日)に行われました第4回ジャムミュージックフェスティバルは天候にも恵まれ無事終了する事が出来ました。お客様もトータルで目標の3000人をクリアー(当日公園内にいた人数を30分ごとに計測し総計した数です)しましたし、関係者の皆様からも素晴らしいイベントだったとお褒めの言葉を沢山頂きました。出演者の皆様には多大のご協力を頂き本当に有り難うございました!次回は10月8日(祝日)に予定しております。
フリーマーケットの参加者をなんとしても50組確保して出演者の負担を少しでも軽くしたいと考えております。フリーマーケットに出店してくださるようなお友達、お知り合いがいらっしゃったら是非お誘いしてください。参加費は2mx2mのスペースで¥2000-です。場所は申し込み順に決めて頂きますのでどしどしお申し込み下さい!
出演者には必ず1区画出店して頂きますので、宜しくご協力下さい!第3回 JAM MUSIC FESTIVAL
PDFポスター第3回 JAM MUSIC FESTIVALのポスターデザインが出来上がりました。今回は会場を千葉市中央公園に移し、より多くの音楽ファンにアピールするためにインパクトを重視しました。参加ミュージシャンも17組と増え、広い会場を使ってフリーマーケットも同時開催する予定です。→…続きを読む
第2回ジャムミュージックフェスティバル
第2回ジャムミュージックフェスティバルは真冬のような寒さに見舞われ「東日本大震災」の被災者の方々の苦労を少しでも感じられるよう天が私たちに与えた試練だったように思いました。10時過ぎにはほとんどの出演者が顔を揃え「寒いね!」と声を掛け合い手に息を吹きかけ作業しました。10時45分からサタデイナイトポーカーズがサウンドチェックをかねてステージに上がり11時丁度に野口の挨拶でコンサートはスタートしました。→…続きを読む
2番手は小田公美君、心地よい歌とアコースティックギターの音色を響かせてくれました。
3番手は松江竜太君、新曲も交えて優しい気持ちにしてくれるステージでした。
4番手はリハビリテーションズの3人です。独特の歌と演奏に会場の年配のお客さんが「たま」みたい
だね!と話しているのが耳に入りました。
5番手はヒロキコネクション、8人編成の大所帯で誰もが知っているロックの名曲を次々に演奏するので客席が大いに盛り上がりました。携帯で写真を撮る人も沢山いました。出演者の入れ替えの時間に入場券の半券のお楽しみ抽選会をやったのですが、ヒロキコンネクションが終わったらざっとお客さんが帰ってしまい抽選に当たって景品を交換するのがそれまで5人必ず受け取りに来たのにいきなり1人、2人ぐらいになってしまいました。理由はあまりの寒さにお客さんが1時間も座っていられず帰ってしまうためでした。
6番手は、はしもとよしこさん、着物に着替えて裸足で寒い中盛り上げてくれました。
7番手はシラフ君、ステージ前の客席に一桁のお客さんが座っている寂しい状況の中、淡々とマイペースのステージが小気味良く楽しめました。
8番手は初登場のCheePlusの3人、Cheeさんの澄み切った歌声にお客さんもうっとりと聞き入っていて、そばに立っていたお客さんが「ポップコンの時代を思い出すね」と言ってました。
9番手は菅原史朗君、いつもと違ってスタンディングのステージでしたが菅原節は健在でした。菅原君は今回カメラマンとして出演者全員の写真を撮ってくれました。
10番手はプライベートジュネス、ミリタリーッルックの音無さんがコンピューター音源とクニモト君のギターの演奏をバックに美しい歌声で会場を和ませてくれました。
11番手は茂原の怪人、桑原春夫。いつもの春夫節全開で同じだじゃれをしつこいくらいに言ってついにはお客さんも失笑してしまう楽しいステージでした。
12番手はゐぬ屋、いつもながらショウアップされたステージでメドレーのように次々に彼らの名曲が演奏されました。客席の隣に座っていた長柄の地元の人が「ゐぬ屋」が良かったねと隣の友人に話しているのが聞こえて来て嬉しく思いました。
13番手は天才、小林徹也。彼も今回初登場です彼の音楽世界がかいま見る事の出来る構成でお客さんをぐいぐい引っ張っていました。
14番手は平野シャンティーさん、いつもあたたかい語り口で哀愁漂う曲を聴かせてくれました。
そしてトリは瘋癲野朗。今回は赤い衣装に身を包みこれ以上無いほど素敵に最後を盛り上げてくれました。寒くてつらい6時間の戦いも無事終わり6時前には撤収出来ました。募金も沢山集まりました。
抽選のために入場券の半券を集めたので会場にいらしたお客さんの数がしっかり判りました。
今回は前回より少なく148人の入場者でした。参加してくれたミュージシャンの皆さん本当に
有り難うございました!そしてお疲れさまでした!








